MENU

Soracom

Users

SORACOM Harvest の仕組み

デバイスから SORACOM Harvest エンドポイントに HTTP (Harvest Data の場合 TCP、UDP その他 Sigfox, LoRaWAN などの LPWA でも可能) で送信すると SORACOM プラットフォーム上に蓄積されます。

SIM (LPWA の場合デバイス固有の ID)が認証キーとなるため、認証情報をデバイスに保持し、リクエストに付与する必要はありません。さらにセルラー通信網内のセキュアなネットワークで処理されるため、暗号化は不要となり、IoT デバイスの CPU リソースを抑えることができます。